NoteでのQtの24回目記事、作成しました。
今回はListViewとListModelの使い方について記載しました。
前回のListViewとListModelを使用したリストビューの作成から続いて
今回はListModel部分をC++のModelで作成する
QAbstractListModelの記事を作成しました。
公式のQtドキュメントとか参考にしていれば大丈夫なんですが
純粋仮想関数の実装だったり、roleNameの関係だったりとか
パっと見で難しいんですよね。
純粋仮想関数の未実装エラーは
ビルドエラーとしてはよくわからないエラーが出てきがちですし。
なんか動かねー!ってキレがちな部分。
そういった経緯もあって
実はこれまであまり使ったことはないクラスですね...
まあ、実現方法はなんぼあってもいいですからね。
使わなくっても知っている分には何も損しない。
知った上で「別のもっとメリットのある方法が選べる」なら
使わなくっても知識としてメリットだと思うんです。
そんなわけで、興味があったら下記の記事
よろしくお願いします。

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