17回目の記事、作成しました。
Q_INVOKABLEとQ_PROPERTY、signalと
ViewとModelの連携方法はいろいろあるものの
実際どういうときにどれを使ったらいいのよ?という内容についての記事
17回目の記事、作成しました。
Q_INVOKABLEとQ_PROPERTY、signalと
ViewとModelの連携方法はいろいろあるものの
実際どういうときにどれを使ったらいいのよ?という内容についての記事
16回目の記事、作成しました。
今回はQ_PROPERTYについての記事
Q_PROPERTYは前回のQ_INVOKABLEとは用途が異なりますね。
Q_INVOKABLEはボタンの押下などの特定のタイミングで
ViewからModelに対して「機能を呼び出す」ものになりますが
Q_PROPERTYは機能側の状態値など
動作によって非同期で変化した値をView側へ反映させるものですね。
状態遷移によって、画面表示が変化する場合などに
Modelのメンバ変数とViewの特定のプロパティを
プロパティバインディングするときに使用することが多いですね。
この辺りの使い分けについて
実はけっこうあいまいだったのですが、
改めて調べ直したら用途の違いや意図がだいぶ明確になりました。
今回の記事もデカくなっちゃったな―
あれ、15番目の記事出したと思ったんですけどね。
間違って削除したのかな?
今回はModelとViewのやり取りを行うための方法の1つ
Q_INVOKABLEの使い方に関して
こちらはViewからModelの機能を呼び出す場合の方法ですね。
もう一方のQ_PROPERTYは次の記事で
この2つの記事はけっこう大きい記事になっちゃいそうだなー
GGSTの大型アップデート出ましたねー
共通システムのWA削除とか
各種キャラクターの火力出すぎ問題にテコ入れが入ったりで
全体的に火力減、マイルド化の方向なんだろうか…
ポチョムキンもだいぶ調整された感ある。
歩行速度アップは実感そこまでではないかも…
コマ投げが通常投げに負けるのはキビシイ…
コマ投げスカりをRC紫できなくなったのは厳しいけど共通だし仕方がない
6HSの性能変化はコンボが変わりそうだけど、そも火力下がってんのがなー
ポチョムキンバスターのアーマー削除はもっと早くからやって♡削って当然だろ!
ハンマーフォールの下段アーマー削除はダメだろ!
で、アクセルと対戦したら案の定
下段振られまくってハンマーフォール機能しないんすよ
スライドヘッドはだいぶ前にアーマー削除されたから
これもむやみに振ることが出来ん
結果、ジャンプで接近するポチョムキンが出るワケ
試しに動画撮ってみたら6分チョイと、以前に比べて長いね?
これは全体的に火力が下がったってことが影響してるのかな?
他にも共通システムで変わったところと、
個別にキャラ性能で変わったところがあるから
まだ把握していない点は多いっぽい。
アークって投げキャラ調整でちょっと強くなると念入りに弱くする傾向あるよナー
それでも、ストリートファイターよりも自分的には向いてて遊べるからやってるけど
ハンマーの下段アーマー抜きは本当に大きな影響でそう。
今回もQtの記事を更新できました。
ようやくQMLの方はいち段落して、Model側スタート
リストとか説明するときは
Model側の実装しつつView側のListパーツの説明とか
必要そうなんだけどね。
Noteでフォローとかスキが少しずつ増えていってるのは
やっぱモチベーションに影響でるなー
少ないながらもコメントとかももらえたし
少しでももらえるとモチベーションにつながるのは実感するよね。
C++部分まで行くのにだいぶ時間かかったけど、
このくらい段階踏まないとQtってなかなか難しいと思うんだよね。
学習コストがとにかく大きい。
ただでさえ、QMLとC++で2言語ハイブリッドで使っているようなもんだし
その2言語が全然違う言語で知識流用が効かないし、
2言語間のやり取り(ViewとModelのやり取り)で問題起きると解決難しいんだよね~
なにより日本語の記事がすっくないんだよね。
まあ、だから今回Noteで記事書いていこうって気になったんだけど。
次はどの辺書くのがいいんだろうか…?
極力動きが実感できるようなところをやっていきたいから
Q_INVOKABLEとかQ_PROPERTYでC++とQML間のデータやり取り部分かなー
なんとかNoteの記事を書きました。
Loaderを使った画面切り替えを行う方法も記事として書きました。
ここまででいったんQMLの記事は一段落かなー
次からC++のModelとかControllerの部分に触れて、
必要に応じてQMLのパーツとか付随的に触れていくのがいいのかな~
正直C++の部分は書くこといくらでもあるしなー
結局、今回もコンパクトになっていないじゃないの
なんとかNoteの記事を書きました。
今回はStackViewを使って画面切り替えを行う方法を書きました。
次に書くならLoaderでの画面切り替えか。
ここまでQMLの記事書いて、そこからC++のModel部分かなあ。
QML部分の記事だけでけっこう時間かかったような気がするけど
大丈夫なのか
今回もコンパクトになっていないじゃないか
QML部分もC++部分を書いていくと連携する部分で書かないといけない
この辺りは交互に書いていくのがいいんだろうか?
う~ん、分からない
とりあえず、進められるところまで進めていくか