先週ですが20回目の記事、作成しました。
うーん、ブログでの更新が1週ずれている...
今回はこれまでのデータ型などの説明は置いて
QtCreatorでビルドしたUIアプリケーションのデプロイ方法について記事を書きました。
QtCreatorでつくったUIアプリケーションを
Windowsなどの環境で、独立して動作できるようにするためには
デプロイという作業が必要です。
このデプロイ作業についてなんですが、
WindowsだとQtCreator内のwindeploy_qt.exeを使います。
コマンドプロンプトでパラメータ指定して実行するんですが
毎回毎回使うときに調べるんだよナーと思ったので
自分用の記事としても内容を書きました。
毎回毎回手動でコマンド実行するのではなくて
バッチファイルなどにしてQtCreatorのビルドステップに
組み込んでいくと楽でいいんですけどね。
Jenkinsへの自動デプロイバッチとしても使用できるしね。
あー、それで1つ記事書くといいのかな
この辺りでひとつ区切りつけて、電子書籍化できるといいんだけどなァ
Noteの記事は記事で体裁整えるのちょっと時間かかりそうだよなー
そんなわけで、興味があったら下記の記事
よろしくお願いします。

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