NoteでのQtの27回目記事、作成しました。
27回目はQAbstractItemModelを用いたTreeビューの実現方法です。
25回目ではQAbstractListModelを用いたリストビューを26回目ではQAbstractTableModelを用いたテーブルビューを実現しましたTreeビューは対応するQAbstractXXXModelがないので基底モデルであるQAbstractItemModelを使用します。
そんなわけで、興味があったら下記の記事を
よろしくお願いします。
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