なんとかNoteの記事を書きました。
Loaderを使った画面切り替えを行う方法も記事として書きました。
ここまででいったんQMLの記事は一段落かなー次からC++のModelとかControllerの部分に触れて、必要に応じてQMLのパーツとか付随的に触れていくのがいいのかな~
正直C++の部分は書くこといくらでもあるしなー結局、今回もコンパクトになっていないじゃないの
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