NoteでのQtの30回目記事、作成しました。
30回目もプログラミング的な話ではなく
Qt5とQt6の違いについて説明の記事を書きました。
少し前ですが、Qt5のサポートも切れてしまい
QtのアプリケーションもQt6で行わざるを得なくなりました。
Qt5からQt6へのバージョンアップでは
かなり内容が異なるバージョンアップとなっているため
Qt5以前のアプリケーションのリプレイス案件などでは
どのあたりは使うことができて
どのあたりは使うことができないのか
判断する必要があります。
こと、前回説明したQtQuickに関して
特に大きな仕様の変化が発生しています。
Qt5では使用することができたQMLがサポート外になっていたりして
思いのほかQt5から流用することが難しいケースがあります。
この一時期を乗り切ってしまえば
Qt5からQt6の変化を気にする必要は少なくなるのかもしれませんが
まだまだ気にしなければならないことが多いため
記事を作成してみました。
そんなわけで、興味があったら下記の記事を
よろしくお願いします。

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